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『のだめのカンタービレ』

特装版は先行発売なんだそうです。

「ぎゃぼ」

と鳴く、マングースちゃんが付いてきます。姿形も鳴き声も、たいそう愛らしく、できればバッグにつけて連れて歩きたい、願望にかられています。 残念なことに、マングースちゃんは私ではなくツレがあがなったものなので、そうはできません。 もう一つ、特装版、買おうかなぁ。 マングースちゃん、ほしーなー。

そうそう。 マングースちゃん、電池が切れると鳴けなくなっちゃいます。が、交換できます。 ですので、安心して「ぎゃぼ」と鳴かすことができます。 そこのとこ、アフラック人形より、良くできています。

さて。肝心の本編です。 今回は、久しぶりにのだめちゃんがピアノと格闘します。 殴り合いじゃないですよ? リサイタルのために演奏曲と格闘するってことですよ? ほら、日本でコンクール出る時、課題曲仕上げるの大変だったじゃないですか。最後は間に合わなくて。

あれを今度はオクレール先生とするのかなと思ったら、慎一とバカンスを兼ねていきなり演奏会。いつまでも子供だったモーツァルトそのままの天才ぶりを発揮して、聴衆を魅了してしまいました。 のだめちゃんの演奏、モーツァルトはともかく、夏の海の輝きのようなラヴェル、聴いてみたいです。

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